南九州乗り潰し3日間の旅のカテゴリー記事一覧

さらに古い記事一覧へ≫

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その8 日南線

2日目その7へ
さぁ続き
12121087.jpg
志布志駅舎
1987年3月まではこの駅から志布志線と大隅線が分岐していたが廃線となった
割と小奇麗な無人駅

12121088.jpg
駅前を少し行くと志布志鉄道記念公園がある
志布志機関区の跡地に引退したキハ52などが展示してある
こんなのまで写真載せたりしてると記事が長くなり過ぎるので後から別枠で上げます

どうでもいい事なんだけど運転士が駅前のスーパーに行ってた
買い物してたんだろうか
まさにどうでもいい事



てなわけで?折り返しの17時58分発普通南宮崎行き1954Dに乗車
終点南宮崎まで2時間30分以上かかる
一般の人が利用するには・・・

12121090.jpg
貸切である


12121091.jpg
志布志駅を発車するとすぐに鉄橋を渡る

12121092.jpg
10分ほど海沿いを走る


12121093.jpg
福島高松駅
凄く良い

12121094.jpg
いかにも南国のローカル駅って感じだ

12121095.jpg
福島今町駅

12121096.jpg
福島今町駅から列車は再び内陸へ

また爆睡


12121097.jpg
2時間以上寝て気づいたら終点南宮崎駅
20時33分着

その後20時42分発普通延岡行き752Mに乗車

12121098.jpg
3分の乗車で宮崎駅に到着
20時45分着である

この後宿に向かう
肉巻きおにぎりを食べたかったんで店を探すが見つからなかった

2日目おわり
3日目その1へ(制作放棄




スポンサーサイト

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 青春18きっぷ 日南線 志布志駅

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その7 日南線

2日目その6へ

日南線のハイライト
青島海岸 鬼の洗濯板
12121076.jpg
鬼が洗濯するものってパンツか褌くらいしかないよねと思った

12121077.jpg
近くで見たかった


12121078.jpg
多分小内海駅


12121079.jpg
その後も数分海辺走るがその後はしばらく内陸を走る
ごく普通の農村というか正直あまり記憶が無かったり

12121080.jpg
写真は撮影時刻とグーグルの地図からしておそらく内之田駅を発車した直後あたりだと思う
川の名前は広渡川
昔はこの川を飫肥杉を乗っけた船が行き来してたんだとか


12121081.jpg
列車は多分飫肥駅で海幸山幸号と交換
時刻は16時を回った位ってことは海幸山幸号もこの列車も数分遅れてた事になる
そんな記憶ないんだけど


12121082.jpg
終点油津に到着
定刻では16時04分着なんだけど数分遅れて到着した模様

12121083.jpg
向かいのホームに停車している16時16分発の志布志行き1943Dに乗り換え
結構発車まで時間あるのに駅舎の写真を撮って無かったりする
よっぽど体調が悪かったのか

12121084.jpg
油津駅を発車すると列車は再び少しだけだけど日向灘沿いを走る

12121085.jpg
広い砂浜の向こうに奇岩が立ってる不思議な光景


その後また内陸を走る


12121086.jpg
写真は多分南郷~谷ノ口の間だと思う
飫肥杉の林が写っている
この辺になるとうとうとして完璧に記憶が無かったりする


12121089.jpg

というわけで1時間近く爆睡して無事終点志布志駅に到着

定刻では17時27分到着なんだけどカメラの時刻を見ていると3~4分遅れて着いたようだ
といってもカメラの時刻自体このとき5分くらい早く進んでいるようなので確実ってわけでもない

というわけで2日目その8へ

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 青春18きっぷ 日南線 鬼の洗濯岩

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その6 日豊本線・日南線

2日目その5へ
宮崎行きの普通列車まであと40分ほど時間があるので駅前をぶらつく

12121063.jpg
いかにも地方都市って感じである

12121064.jpg
びしょぬれの犬
後ろに餌の皿があるってことは飼い犬なんだろうけど
体洗われた後なのかもしれない
それにしても歩行者はほぼ居ないにしても駅前の歩道でリード無しはどうなんだろう

この後コンビニで菓子パンを買って駅に戻る


12121065.jpg
13時23分発普通列車宮崎行き6878Mに乗車

12121066.jpg
車窓には山やら田畑やらが広がる

12121067.jpg
14時23分に宮崎に到着

12121068.jpg
その後14時36分発普通列車油津行き1941Dに乗車
いよいよ日南線の旅が始まる

12121069.jpg
大淀川を渡る

12121070.jpg
南宮崎で10分ほど停車
日南線専用色のキハ40もいる

12121071.jpg
分かりにくい行き先表示
慣れない旅行者は戸惑うんじゃないかと思ったが慣れない旅行者がこんなローカル線に乗ることはほとんどないのかも

12121072.jpg
田吉を過ぎて東側に宮崎空港線が分岐
この先は非電化で完全なローカル線となる

12121073.jpg
清武川を渡る
奥に小さく見える野球場らしきものはおそらくサンマリンスタジアム
巨人のキャンプ地らしい

12121074.jpg
その後青島駅に停車し

12121075.jpg
いよいよ日南線のハイライト区間

2日目その7へ

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 日南線 日豊本線 青春18きっぷ 都城駅

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その5 鹿児島

2日目その4へ

鹿児島中央駅から日豊線に乗り換え
10時28分発普通国分行き6934Mに乗車
12121050.jpg
次の鹿児島駅で降りる
乗車時間3分だった

12121051.jpg
右になんか赤いのがいますね

12121052.jpg
2011年春のダイヤ改正で運用を離脱した485系が留置されてる
1年雨ざらしとなると赤色が色褪せて何とも言えない残念な感じに
お疲れ様です



12121053.jpg
駅前には路面電車が通ってる
新型車両も見かけた

12121054.jpg
線路のアップ
やたら泥みたいなのが溜まってるなと思ってたが多分雨に濡れて固まった火山灰
地元の人間じゃないので断言はできないんだけど

12121055.jpg
10時49分発鹿児島中央行き普通6937Mでいったん鹿児島中央に戻る
まさかの415系

10時53分に終点着
12121056.jpg
駅名表
桜島と西郷どん

12121057.jpg
この後食材補給をして11時17分発普通都城行き6936Mに乗車

12121058.jpg
桜島を眺めながら錦江湾沿いを走る

12121059.jpg
この日の昼飯
中央駅のデパートのお惣菜バイキング
割と安くてうまかった
たまにはこんなのもいい

12121060.jpg
国分を過ぎると山岳路線じゃないけど一気に車窓は山深くなる
この写真は国分を発車した直後あたりだと思うが住宅街の後ろにやたらごつごつした山があったりして面白い
小学校でも習う崩れやすいシラス台地だと思うんでこの辺の人は面白いどころの話ではないんだろう
もしかしたらこの辺はシラス台地ではないのかもしれないんだけどまぁいいか

12121061.jpg
列車は広い菜の花畑の横を通過する
割と有名な撮影スポットだと思う
場所は霧島神宮の少し手前あたり
ただ冷房効率を高めるためとはいえ着色ガラスなのが残念
色が変

12121062.jpg
列車は12時42分に終点都城に到着
霧島神宮を過ぎたあたりから車窓は延々延々山山山となるので面白みに欠ける

2日目その6へ

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 青春18 錦江湾 日豊本線 桜島 都城駅 415系 青春18きっぷ 485系 鹿児島駅

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その4 指宿枕崎線

2日目その3へ

折り返しの発車まで18分ほど時間があるんで駅前をぶらつくが朝っぱらからあいている店も無くとっとと列車に戻る

7時38分発普通指宿行き5322D
12121037.jpg
当然ガラガラ


12121038.jpg
ガタゴトガタゴト

12121039.jpg
来た道を戻る
単調な車窓が続き特に書くこともない

12121040.jpg
西頴娃に8時10分ごろ到着
向かい側の列車は下り列車ではなくこの駅での折り返し列車
たぶん8時41分発普通指宿行き5324Dだと思う


12121041.jpg
西頴娃駅の駅舎

12121042.jpg
開聞岳

12121043.jpg
山川駅に8時40分ごろ到着
向かいのホームの普通鹿児島中央行き1332Dに乗り換える
別に指宿で乗り換えてもよかったんだけどなんとなくの選択

12121044.jpg
堂々4両編成

12121045.jpg
鹿児島湾を望みながら鹿児島中央へ列車は進む
車窓は指宿枕崎線の上半分のほうがきれいだと思う

12121046.jpg
中名駅の手前で真横に原油備蓄基地が見える
でっかいタンクがいくつも並んでるんだけど原油735万キロリットル(国内で使用される石油の2週間分)を備蓄できるらしい
単位がでかすぎて良く分からないんだけどとにかく凄い量である事は馬鹿でも理解できました
仮に漏れたら桜島が大噴火するくらいヤバいと思う

12121047.jpg
坂之上を過ぎると住宅密集地を見下ろす

住宅街をしばらく走ると側線が増え鹿児島総合車両所の脇を走る
12121048.jpg
1年前のダイヤ改正で運用離脱した485系の姿もある
ちなみにここに併設されていたJR九州鹿児島工場は廃止されたそうだ
廃止という書き方もおかしい気もするが

12121049.jpg<br />
その後すぐに終点鹿児島中央に到着
記憶では対向列車が若干遅れてて2分ほど遅れて着いたと思う
デジカメの撮影時刻を見てもだいたいそんな感じ
定刻では10時15分着

2日目その5へ

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 青春18きっぷ 指宿枕崎線

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その3 指宿枕崎線

2日目その2へ

列車は西大山駅を発車
12121025.jpg
車窓には開聞岳
標高924メートルの火山で別名薩摩富士
綺麗な円錐形をしているのでとても目立つしナントカ富士シリーズの中でも標高はさておきかなり富士山に近いほうじゃないのかなと思う
ただ雪を被ることはほぼ無いんだろうな・・・と思ったが調べてみるとたまにあるらしい

よっぽど寝ぼけてない限りこれに気付かない人はいないと思う・・・と思ったが地図で見ていると山側に座ったらはっきり視認できないかもしてない



12121026.jpg
列車は西頴娃駅で鹿児島中央行きの普通1328Dとすれ違う
この先は1日に6本しか列車が無い超閑散区間(ちなみに西頴娃までは1日8本 大して変わらないか)
西頴娃から枕崎まで交換設備がある駅は無いのでスタフが残っててもよさそうな環境ではあるんだけどJR化後すぐに自動化されたようだ

12121027.jpg
駅間も短く簡易な設備の駅に次々と止まる

12121028.jpg
おそらく頴娃大川駅だと思うけどまだ3月なのに植物の勢いが凄い


12121029.jpg
駅名表の文字が消えてる駅もあったりした
おそらく白沢駅

12121030.jpg
東シナ海がうっすら見える
何を作ってんだ

こんな風景が続く
いまだに短尺レールが使われている区間もところどころあるようでガタガタガタガタ揺れる

10分ほどすると30分ぶりくらいにトンネルに入る
12121031.jpg
トンネルを抜けると一気に住宅街に出て3分もしないうちに終点枕崎に到着


12121033.jpg
ガラーン

12121034.jpg
線路端の向こうにはスーパーが線路の行く手を阻むかのように立っている
2006年ごろまではそのスーパーが建っている場所に鹿児島交通(この先に昔はローカル私鉄路線が営業していた)時代からの旅情あふれる立派な駅舎が建ってたがスーパー建設に伴い駅舎は解体されついでにホームも100メートルほど鹿児島寄りに移ったらしい
スーパー建設で駅ホームを移設するなんてちょっと考えられないんだけどそのくらいこの地域での鉄道の重要度は低いんだろう
12121036.jpg
スーパーの裏を抜けると駅前

うーん・・・

2日目その4に続く

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 指宿枕崎線 青春18 乗り潰し 枕崎駅 枕崎 青春18きっぷ

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その2 指宿枕崎線

2日目その1へ

枕崎行き普通5321Dに乗り込む
12121013.jpg
1ボックスに一人いるかいないか位の乗車
正直もっと少ないと思ってたので意外

12121014.jpg
南国風情
まぁシュロは地元にも普通にあるんだけど

12121015.jpg
山川駅の手前で鹿児島湾を望む

12121016.jpg
大山駅の手前で変わった山が南側に現れる
標高約200メートルの竹山という山らしい
天狗伝説もあるらしく絶景だとか
形が形なので標高の割に存在感が凄いがすぐに車窓から消えた

12121017.jpg
列車は畑の中を進む
山川から先は線路が貧弱なためか速度が65キロに制限されているためゆっくりと走る

12121018.jpg
山の向こうに綺麗な円錐形が見えてきた



12121019.jpg
間もなく西大山


列車は指宿から17分ほどで西大山に到着
本土最南端の駅
12121020.jpg
一部の下り列車にはサービスのため停車時間が2分ほど取られているらしいがこの列車は6時26分着6時26分発と停車時間は一分ないんだけど運転士が降りていいみたいなニュアンスの事を放送したので当然下車
旅行者としてこのサービスは大変ありがたい

前述のとおり停車時間が短いんで大急ぎで写真を撮る
12121021.jpg
線路の草むし具合は南阿蘇鉄道に負けず劣らず


12121024.jpg
朝っぱらから物好きの多い事
ちなみにこの方たちは開門駅で降りられたようだ
多分開聞岳の登山客なんだろう

2日目その3へ

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

tag : 青春18きっぷ 指宿枕崎線 西大山 西大山駅

2012春 南九州乗り潰しの旅2日目その1 指宿枕崎線

1日目その9へ
1日目午後から猛烈に鼻喉目がムズムズ鼻水痰絡み眼ヤニ充血とアレルギーの症状見本市みたいになった
睡眠もほとんどとれず体調は最悪 けっきょく黄砂か花粉なんかが飛んでたんだろう
てなわけで2日目
時刻は4時半過ぎといったとこ
12121001.jpg
まだ当然暗い

12121003.jpg
昨日あんなに賑わっていたコンコースにも人っ子ひとりいない状態


なんでこんな早く起きたかというと


12121004.jpg
始発の指宿行きに乗らないと日が照っているうちに志布志線の乗車ができなくなるからしょうがない

まずは指宿枕崎線を乗り潰す

8年前に指宿までは乗車したんだけどその先はまだ未乗


12121005.jpg
堂々4両編成

12121006.jpg
前の1両か2両はロングシート車だったので当然クロスシート車に座ってコンビニで買った菓子パンを食べる
ここまですいてたら別にどっちでも良かったりするんだけど

12121007.jpg
終点指宿に到着


12121008.jpg
次の列車まで10分ちょっとあるので駅前に出る

12121010.jpg
徐々に明るくなってきた


12121011.jpg
6時09分発下り始発の枕崎行きを待つ
思ったよりそこそこお客がいる

12121012.jpg
西頴娃5時25分発の上り始発が1両で到着
この列車が折り返し枕崎行きとなる

その2へ続く

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

2012春 南九州乗り潰しの旅1日目その9 肥薩おれんじ鉄道→鹿児島本線

その8からの続き
車窓も靄ってて余り綺麗じゃなないし満腹で眠いので大部分寝てました
というわけで下の写真は前の写真から1時間30分以上経過していたりする

この辺りから鼻水が止まらなくなる

12113045.jpg
西日が差す東シナ海
もうまもなく終点の川内

12113046.jpg
霞んでいる海ともお別れ

12113047.jpg
内陸に入る
コンクリートの枕木が続く
どうでもいい事なんだけど最近めっきり見なくなったタイプの架線柱が並ぶ
何年か前までは荒尾を過ぎるとこの型のタイプがぽつぽつ立ってたりしたんだけどなー
架線柱萌えとかじゃ無いつもりなんだけどこの形大好きだったりする

12113048.jpg
話がそれたんだけど肥薩おれんじ鉄道の終点川内に到着
この列車自体は次の隈之城までJR線に乗り入れるんだけど先発の鹿児島行き普通列車に乗り換える

12113049.jpg
まさかの415系
たぶん北部九州から飛ばされた車両

12113051.jpg
ロングシートはあまり好きじゃない

17時46分に鹿児島中央駅に到着
12113052.jpg
活気あふれる駅のコンコース
鹿児島中央駅にも何回か来た事があるんだけど改札がここにしかないからなのかいつもこんな感じで込んでいる

12113053.jpg
ビックカメラをのぞき見したりして

12113054.jpg
駅前のホテルに宿泊

1日目終わり

旅はまだ続く
2日目その1へ

テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

2012春 南九州乗り潰しの旅1日目その8 鹿児島本線→肥薩おれんじ鉄道

その7へ

熊本駅から普通列車八代行きに乗り込む
列車は座席が埋まってたのでドア横に立つことにした
新幹線も開通したんだし少し在来線を増発してくれてもよさそうなんだけど
12113035.jpg
列車はどんどん加速し車両基地の脇を通過
屋根にさびが浮いた寝台車が留置されていた
とっくに歯医者にされたとばかり思ってたんだけどまだおったのか

12113036.jpg
35分ほどの乗車で八代駅に到着
肥薩おれんじ鉄道に乗り換える

12113037.jpg
乗換改札口
ちらっと写っているおれんじ色のジャンパーを着た係員に切符を見せる

12113038.jpg
1両ぽっきし
電化設備はあるんだけどJR線から直通の貨物列車(の機関車)以外は経費削減のためディーゼルカーが活躍
ちなみにこの先の区間は肥薩おれんじ鉄道に転換されてからは初めての乗車
JR線時代の特急つばめが走ってた12年くらい前に乗ったと思う

12113039.jpg
車内

12113040.jpg
貧乏人のくせに贅沢にも駅弁を食べることにする
2012春 人吉の旅 の時に八代駅の駅弁屋が定休日で駅弁を買いそびれたのでそのお金で駅弁を買った

鮎屋の極薦
お値段1100円也
人気駅弁鮎屋三代と天草大王が夢のコラボ
鮎屋三代と値段は変わらないのでこっち買ったほうが断然お得ですわよ


12113041.jpg
オープン
当然おいしく頂きました
量が結構あるので最後らへんは少しきつかったけど


12113042.jpg
腹いっぱいになったので眠い
球磨川を渡る

12113043.jpg
車窓には八代湾が広がる


12113044.jpg
景色は良いんだけど霞が凄い
黄砂が飛んでるわけでもないようなんでこれが春霞なのかね
南九州でもう4月になろうとしてるんだけど・・・

まぁいいや

というわけでその9へ



テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

プロフィール

負鷺

Author:負鷺
後がないし先もない

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
Twitter
カウンター
今いる人
現在の閲覧者数:
ランキング
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
のりかえ
QRコード
QR