2014年 初夏の信州・関東よくばり旅行 メニュー

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初夏の信州・関東よくばり旅行
1日目 2014年5月30日(月) 鹿児島→東京→高速バス乗車
スカイマークで東京へ…



2日目 2014年5月31日(土) →松本→上高地→白馬

その1 松本電鉄なぎさTARINで上高地へ向かう

その2 雪が残る穂高連峰と大正池

その3 残雪の穂高と梓川を見ながら歩く

その4 明神池に到着

その5 ニリンソウが咲き誇る徳沢へ

その6 上高地を後にして白馬へと向かう





3日目 2014年6月1日(日) 白馬観光&トレッキング→穂高 大王わさび農場観光→松本→新宿

その1 信濃森上駅から青鬼集落まで歩く

その2 白馬大橋と八方尾根

その3 八方尾根を歩き八方池へ…      

その4 八方尾根から雪の残る白馬三山を眺める

その5 大出の吊り橋→特急あずさで穂高へ     

その6 レンタサイクルで安曇野観光 大王わさび農場!

その7 穂高神社を参拝後東京へ…



4日目 2014年6月2日(月) 東京近郊区間大回り乗車→東急池上線→京急で羽田へ→帰宅

その1 東京近郊区間大回り 関東平野を北上…   

その2 国鉄型天国 高崎駅で115系湘南色などを撮る

その3 両毛線に水戸線…地味な路線を大回り乗車で乗り潰す  

その4 東京近郊区間大回りの後東急池上線に乗る

その5 東急池上線完乗後京急蒲田駅へ…

その6 京急で羽田へ… 旅の終わりEND
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テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 旅行

4日目その6END 京急で羽田へ… 旅の終わり  初夏の信州・関東よくばり旅行

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その5へ



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京急蒲田で撮り鉄…




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ホームが湾曲しているので駅員が戸閉の合図を手旗で送る



地元では見ることができないんでけっこう新鮮



なんか鉄道に人が関わっているというか鉄道マンが鉄道を動かしている感じがしてすごく好きな光景だった






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ひっきりなしに電車が往来





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青い電車







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赤い電車







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16時50分発の羽田空港行きエアポート急行に乗り込む










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蒲田駅を発車後線路は大きくカーブする


加速しながら二重構造の高架橋を進む





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ジェットコースターみたいに下る


かなりの急こう配だと思う



京急の運転士は歓呼の声がでかい


50過ぎくらいの運転士だったけど物凄く通るいい声の持ち主だった


しゅっぱつしんこーとか言う声が聞こえるとこちらもウキウキする







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17時02分 

羽田空港に到着







時間があるんで展望デッキに行ってみる

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展望デッキ手前には高級ホテルのような通路もあった


貸しホールや貸し会議室などがあるようでスーツ姿の役員らしき人が多数いた





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展望デッキに着いた





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何でこんなにもやってるんだー


この日もPM2.5の濃度が高かったようでやっぱその影響かな








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18時05分発スカイマークの鹿児島空港行き


搭乗時間を待つ




離陸
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あの突起はなんかな



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富士山だー






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凄いわ

富士山が見えるとは予想外だったんで感動した




今年の夏 登ろうかな…





地上はあんなに霞んでいたのに上空の視界はクリアだった







鹿児島に近づくと乱気流で何度も機体が大きく揺れた

シートベルトのサインも点灯した



結構荒れているみたいで雨粒が窓に当たりバチバチ音を立てる


旅行中良い天気だったんでまさか鹿児島が悪天候だとは思いもしなかった




19時55分に着陸予定だったがタッチアンドゴー?と言っていいのか知らないけど

とにかく着陸に手間取り結局20時30分ごろまでずれ込んだ


滑走路に降りたかなと思った瞬間再離陸した時は少しぞっとした




まあ無事に着いたしいいか






今回の旅行はいろいろ詰め込み過ぎた感はあるけどとにかく全部の予定を無事に消化できたんで良かった


実質2泊3日の旅行とは思えないほど疲れたし満足感もあった

夏に18きっぷで長々と旅をするのもいいけど限られた休みにコンパクトに計画をまとめ、効率よく旅行するのもなかなか楽しい




お疲れ様でした





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4日目その5 東急池上線完乗後京急蒲田駅へ…  初夏の信州・関東よくばり旅行

その4へ

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昔ながらの商店街の中にある旗の台駅



周りの風景に鉄道が溶け込んでいる



九州島内ではあまり感じることができない雰囲気






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商店街も平日の15時だというのに人通りが多かった



奥には東急大井町線の高架も見える






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ちなみにこの駅は東急池上線と東急大井町線の乗り換え駅で立体交差構造になっている


旅行計画を立てているときに調べて初めて知った




立体交差の駅と言えば秋葉原とか折尾は有名だけど旗の台という名前は聞いたことがなかった



日本で一番影が薄い立体交差の駅かもしれない…と思ったけど関東圏の鉄道ファンからしたら知っていて当たり前の知識なんだろう


実際のところ一番影が薄い立体交差の駅って篠栗線・香椎線の長者原とかそのあたりかな…


関東のライトな鉄道ファンは多分知らないんだろうな





覚えていたらそのうち駅舎コーナーで詳細をアップ予定















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再び池上線ホームで撮り鉄


この駅に着いた時は割と頻繁に旧型車がやって来たけど今度は新型車しかやってこない







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旧型車両も来ないしそろそろ飽きてきたんで15時11分発の蒲田行きに乗り込み旗の台駅を後にした




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車内は結構混雑していた


幼稚園生の集団も乗っていて結構騒がしい


かぶりつきをするにも窓の位置が微妙に低いんであまり楽しめない


ただ運転士の挙動は良く観察できる



駅に停車するときはブレーキをこまめに調整してホーム柵からはみ出ないようにして停まる


中々難しそうだ


定位置停止装置が導入されているんで駅停車時には自動で制動がかかるんだろうと思ったけど違うのか



帰宅後wikipediaで見たらブレーキ操作は運転士の手動操作が優先で、ブレーキに遅れや不足が生じたときだけ停止装置が作動するそうな













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15時28分 蒲田に到着



乗客が降車した後車内の写真を撮った


普通の通勤電車とは一味違う雰囲気の車内となっている


ドア配置や座席などは基本的な4ドア通勤車と変わらない

化粧板とモケットの色を少し変えるだけでここまで違った雰囲気の車両になるようだ


















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蒲田駅でも少々撮り鉄


旧型車両の到着を待つがやって来るのは新型ばかり








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10分ほど待ったけどいい加減腹も減ったんで撤収することにする


まあ7700系も記録できたし大満足だ








…この後帰宅後に7600系の存在を忘れていたことに気付くことになる











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京急蒲田駅へ向かう



途中のやよい軒で飯を食べた







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京急蒲田駅周辺は大規模な工事が行われていて囲いで覆われていた







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なんかタバコが若干…


狙ってますよね




それにしてもうちの隣の部屋の奴にしてもそうなんだけど、歩きたばこやポイ捨てするバカは自分がどれだけ人に迷惑かける行動をしているのか考えたことあんのかね



ただでさえ有害物質をまき散らしてるんだから、そのへん考えないとますます肩身が狭くなるだけなんじゃないの?











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いよいよ旅も最終盤…



続く





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4日目その4 東京近郊区間大回りの後東急池上線に乗る  初夏の信州・関東よくばり旅行

その4へ

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常磐線は長編成の特急が行きかう大動脈

土浦でも特急に追い抜かれるため14分ほど停車した


写真は下り特急だけど…








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固いクロスシートに座るのはもう嫌だということで大枚はたいてグリーン車に乗ることにした


車内でグリーン券を買ったら高くつくんでホームのsuica券売機で購入しようとするも自分の手持ちのSUGOCAを認識してくれなかった

現金清算可能な券売機を探すけど見当たらなかったんで改札に聞くと改札外の券売機で買ってくれと言われた


有人改札を通り券売機でグリーン券を買い再びホームに戻る



グリーン車はガラガラ

自分が乗った2階席は上野に到着するまで知らないおじさんとの二人だけの空間だった


客室乗務員がこまめに巡回してくる


こんなんで採算取れるんだろうか



まあ朝夕なんかは結構乗っているんだろうけど








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リクライニングシートを倒して車窓を眺める


特急列車に乗車しているような気分になる



そういえば大回り乗車では特急に乗ることも可能だった


いっそのこと特急ひたちに乗っても良かったんじゃないか



まあ今更考えても遅いわけだ









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23区内に入る


「下町」と呼ばれる地区を列車は進む


それにしても住宅の密集具合がすごい

隙間なく家が立ち並んでいている

日当たりとか移住環境はあまりよくなさそうだけど東京で暮らす以上そのくらいの我慢は必要なんだろう


今回東京に来て感じたけど自分は東京に住めそうもない



こんなに人が多い所は無理です












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日暮里を過ぎると山手線に京浜東北線、東北本線と並走する

物凄い数の線路が並んでいてひっきりなしに列車が往来していた


東京以外では見ることのできない光景だ












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13時40分 上野に着いた


東北縦貫線の工事の影響で上野駅のホームも様変わりするんだろうと思っていたけど何にも変わっていなかった


良く調べてみると東北縦貫線は秋葉原駅の近くまで伸びている留置線を延伸して東京駅まで繋ぎ旅客線化する事業のようだ


普段鉄道雑誌なんて見ないんでてっきり地平ホームもぶっ壊すんだとばかり思っていた






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ぶっ壊されるんだったら今のうちに記録しておこう…と思ってとった車止め



無駄な写真だったね









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山手線に乗り五反田まで進む


なんか良く分からないラッピング広告が貼り付けてあった



個人的にこの短冊状の広告は見た目が汚いんで好きじゃない


やるならいっそのこと全面ラッピングとか、御堂筋線みたいに1両だけ丸ごと広告車のようにした方が見ばえはいいと思う


都の規制があるからしょうがないんだろうけど









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なんとなく秋葉原で降りた

縦貫線の工事はだいぶ進んでいるようで高架橋が建設されレールはもちろん、架線も設置してある



2013年1月にやって来た際は縦貫線の高架は建設されていなかったと思う


1年ちょいでここまで出来るのか









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数分後やって来た京浜東北線に乗り込む



東京駅を過ぎるとさっき乗った山手線のラッピング車と並走する


抜きつ抜かれつを繰り返していて見ていて面白い




田町には若干こちらの列車が先に着いた


品川で乗り換えようと思ったけど





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ホームが…


品川では方向別ではなく路線別のホームとなっていたため乗り換えることができなかった







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まあ数分待てば次の電車が来るから問題ないんだけど










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五反田に着いた





ここで新宿発の大回り乗車はおしまいとなる




改札にタッチしたらゲートが開いた


たぶん改札を通過できないだろうと思い思い駅員に説明するための日程表も手元に準備していただけに拍子抜けした


まあいいや







ここから東急池上線に乗り換える



改札にsugocaをタッチして入場


ICカードは本当に便利だ



ホームにはお目当ての車両が止まっていた








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東急7700系


1960年代初頭に製造された古豪車両だ

平成初期に制御機器が更新されているけど車体や顔に手は加えられていないため昔ながらの顔付きとなっている


とっくの昔に廃車になっていると思ったけどネットを見ていまだ現役ということを知りやってきた



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向かいのホームにも7700系が到着


こちらは通称歌舞伎カラーではなく赤帯をまいたシンプルな姿だ


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乗車している歌舞伎塗装の編成は向かいのホームに列車が到着したのちに14時29分 五反田を発車した

かなり利用客は多く座席がすべて埋まっていた


日中でも6分間隔のダイヤが組まれていて利便性もかなり高い


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昭和39年製造のプレート


今年で登場から半世紀



大手私鉄を走る鉄道車両でもおそらく最古参になると思う








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14時35分 旗の台に到着






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下車して少々撮り鉄


さっそく緑色の帯を巻いた電車がやって来た


東急にこんなカラーの車両があるとは初めて知った



前面の方向幕がフルカラーLED化されていることから比較的最近に転用改造を受けたらしい


後日調べると副都心線開業に伴い2013年に本線系統から池上線に転用されたとのこと






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五反田で見た赤帯の編成も到着



続く

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4日目その3 両毛線に水戸線…地味な路線を大回り乗車で乗り潰す 初夏の信州・関東よくばり旅行

その2へ


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8時47分発の両毛線普通列車小山行きがやって来た

またまた115系が運用に就いていた


高崎も211系に大分浸食されてきたとばかり思っていたけど、まだまだこの地域のローカル列車は115系が主役のようだ




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向かいのホームにもほぼ同時に8時44分発高崎行きがやってきた

若干遅れているようだ

6両つないでいるんで迫力も出て中々カッコいい



定刻に列車は新前橋を発車


車内の座席は6,7割埋まっていて立客も目立つ


このあたりのお客はボックスに先客がいると座らずに立つようだ


都会ではボックスに先客があろうとお構いなく相席するけどある程度田舎まで来ると相席を嫌がる傾向になるのはどこの田舎も同じらしい



別に北関東が糞田舎とか言ってるわけじゃないですよ






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前橋市内の高架橋を進む


前橋市は日本で一番影が薄い県庁所在地だと思う



よく高崎市とごっちゃになってしまう



前橋に着くと大部分の乗客が下車した


ボックスが空いたので座る


ただ乗ってくる客も割と多く自分がいるボックスには大学生3人が座ってきた


4席すべて埋まっているボックスは周りを見渡してもこの席だけのようだ



自分の横の席だけ空いているのもなかなか嫌だけど自分がいるボックスがすべて埋まるのも狭苦しい



















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桐生に着いた


大部分の乗客が下車したけど入れ替わりに乗ってくる客はほとんどおらず車内はガラガラになった






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列車待ち合わせのため数分停車したんで外に出て写真を撮る





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4両編成の115系


このあたりは利用客も比較的少なそうなんで都市型ワンマン化してもよさそうな気もするけどそういった話は無いようだ




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横っ腹に張り付けられたJRマーク


発足から27年が経った


先日広島地区にも新車投入の具体的な計画が発表されたけど「国鉄型」はいつまで走り続けるんだろう





6分間の停車後9時27分に桐生を発車







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運転席後ろの小窓からは運転士の制帽がちらちら見える



あんなメッシュになってるんだ…







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特に大した見どころもない、ごく普通の景色が続く



画像は単線だけど両毛線には一部区間は複線だった


全線単線とばかり思ってたんで多少驚いた






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東北新幹線の高架が見えてきた



小山に到着との放送が流れる






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10時30分終点小山に到着


誰もいなくなった車内を撮る


到着したらすぐに扉を閉め車内整備が行われたため1枚写真を撮るのがやっとだった



 
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両毛線のホームは新幹線の高架下に設置されていた


他の乗り場とは若干離れた位置にあるため乗換には時間がかかる




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水戸線のホームを目指す



思った以上に遠かった



改札内のパン屋で買い物をしていたら発車時刻ギリギリになった


駆け足で階段を下る


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10時37分発の水戸線普通列車勝田行きに乗る

九州でも見慣れた415系1500番台だけどテープが明るい水色ではなく紺色の為かなんだか暗く感じる



列車は両毛線と似たような景色のなかを進む









小山から20数分で下館に到着

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関東鉄道常総線と

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真岡鉄道が接続する交通の要衝


真岡鉄道の気動車は色が毒々しい












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これだけ空いているとクロスシートには叶わないもののロングシートも悪くない

当然クロスシートのほうが景色は見やすいもののどうせこのあたり大した見どころはない


足を投げ出し楽な姿勢で流れゆく車窓を楽しむ
















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気怠い雰囲気が漂う車内



自分もうつらうつらしていた



車掌もうつらうつらしているのか知らないけど走行中は後部運転席に座り微動だにしない


観察していると駅発着時以外はずっとイスに座り後方の景色を眺めている


車内巡回にもやってこない



結構な怠けっぷりだ


それともJR東日本はic区間であればローカル線であっても車内巡回はやらないんだろうか


別に文句を言ってるわけではないんだけど他のJR線で特急以外の車掌が、ここまでのんびりしているのを見たことが無かったので少々驚いた次第




まあ、たぶん車掌も怠いんだろう


















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11時43分に友部に到着


列車は常磐線を北上し勝田まで向かうものの友部より北上すると大回り乗車が成り立たなくなってしまう






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11時47分発の上野行き普通列車に乗り換えた



10両編成か15両編成だったかは忘れたけど2階建てグリーン車も挟み込み普通列車とは思えないほど堂々としている









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ただこんな田園風景が広がる田舎で座席が埋まるほどの客は当然いない


車内はほぼ貸し切り状態





固いボックス席に座るのも嫌気がさしたため運転席の後ろにかじりつく






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時々運転士が露骨に嫌な表情をしてこちらの方を向く



すいませんねえ






観察させてもらってますよ



グラスコックピットの運転台は九州では見れないんでついつい覗き込んでしまう


100キロほどのスピードで快調に進む






















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ハス畑の向こう側に霞ヶ浦が見えるような気が…しないでもない









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まもなく土浦に到着…




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Author:負鷺
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