御代志駅 熊本電鉄菊池線

御代志駅(みよしえき)
熊本県合志市御代志東海林

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1面1線の棒線駅
熊本電鉄最北端の駅でもある



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ホーム上屋に掲げられた「藤崎宮まで26分」の看板
宣伝文句のようにも見えるけど藤崎宮まで10キロほどの距離なので自転車並み…とは言えないけど原付50cc並の速度と言ってよさそう

この看板を見て「よし、今日は熊電で行くか」という客がどれだけいるのか…
やっぱマイカーに勝てそうもない




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駅前の風景
道路に面したバスロータリーがあるだけ
当然タクシーなんかいない


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駅名標


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ホームのすぐ横にバスが乗り入れる
この方式は富山ライトレールの終点駅が有名だけどこっちが元祖
何年前からあるのか知らないけど少なくとも20年近くこっちの方が早くやってたんだろう


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藤崎宮方向を見る
御代志駅を発車後しばらくは国道と並走する


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線路終端を見る
1986年までは路線名の通りここから菊池まで路線が伸びていた
いまも線路跡が空きスペースとなりしばらく続いているみたい

当時の遺構を探すのも割と楽しいのかもしれない
熊電で菊池渓谷に行ってみたかったなあと思った

2014年3月訪問


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1日目その3 日豊線を北上し四国へ… 最南端から稚内まで日本縦断鉄道の旅 

その2へ


20140807 (230)
16時14分
南延岡に到着 4分停車するのでホームに降りた
向こうにはこの駅始発の佐伯行普通列車が止まっている
ここで乗り換えても良かったけど自分はこの列車の終点である次の延岡まで乗り通すことにした
混むんだったら当然始発から乗ったほうが良いけどどうせ混まないだろうし



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16時18分 発車
駅構内には貨物列車が止まっていた
南九州の貨物列車というとED76が牽引しているイメージがあったけどここまでEF81が入って来るようになっていたのか…
貨物は(その他のこともだけど)あまり詳しくないので良く分からんけど角目ライトは南九州には似合わんよなあ

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南延岡を発車後直ぐに車窓左手に旭化成の専用線が分岐
さっきの貨物列車もここの貨物を運んできている
鹿児島地区に専用線はなかったはずなのでここが日本最南端の専用線なんだろう

貨物列車もかなり短かったしいつまで現役の姿を見ることができるんだろう…


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16時22分 終点延岡着

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駅構内
変な色の入換DLが停車中

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少し間をあけて16時47分にさっき南延岡で見たキハ220が入線
乗り込むと予想通り車内はガラガラ
5人ほどを乗せ2分停車の後に延岡を発車した
ぱっとみて自分含めほぼ全員が18きっぱーのようだ




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列車が1日上下線合わせて6本しか止まらないことで有名な宗太郎で3分ほど停車
行き違い列車があったわけでもないしもしかしてJR九州のサービスなのかね

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自分はてっきり行き違いがあると思っていたので駅前の写真を撮ったりしていたけどふと出発信号機を見たら青になっていたので大急ぎで列車に戻った
その後30秒ほどして扉が閉まり列車は発車
危ない危ない…


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そのあと信号場でキハ220の普通とすれ違う
超閑散区間に2本も車両を使うなんてなんか非効率な気もするけど距離も長いのでやっぱ1本で回すのは無理なんだろう
学校が始まったら通学の需要もあるのかもしれないし…


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まわりに住宅が建て込んできたら間もなく佐伯に到着
何だか少しホッとする

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18時04分に定刻に佐伯に着いた
3分の接続で上り普通列車が発車するけど40分後にも普通があるので佐伯で途中下車することにしていた
今降りとかないともう二度と来ないかもしれないし…

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駅舎

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キハ220はその後回送列車となり大分方向へと発車していった
多分この後基地に帰るんだろうけどどうせだし客扱いしてくれてもいいのにさ
1両じゃ大分口で客を捌けないのかな

でも久大線とか豊肥線は1両で無理やり捌いているような気も…
増結したらいいのにと思うこともたびたびある
ちょっと昔は大分口の豊肥線は20分間隔で運転されていた気もするけど今時刻表をめくるとどうも本数が減っているみたい
お客の減りよりも先に車両と本数を減らすのはちょっとどうなのかと思わないでもないけど全国的な傾向なのでしょうがない
乗務員が確保できなかったりローカル線で多少客が減った増えたしても金にならんとかまあいろいろ理由があるんだろう

その後18時47分発の大分行き普通列車に乗車した
ガッラガラというか1両貸切の状態で佐伯を発車した

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浅海井で10分弱停車
10年くらい前までは急行型が走ってたんだよなー
その時乗りたかったなあ

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浅海井駅の駅舎

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最長片道きっぷかなんかで見たような見てないような
確か委託された人が駅舎に家族で住んでいたような気がする
気のせいかね


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定刻より5分ほど遅れて20時35分ごろに大分着

駅前にやよい軒があるみたいなのでそこで夕食をとった
冷汁定食が旨かった
ご飯に物凄くよく合うんで5杯くらい食べた
気づいたら動けないくらいに満腹になっていたけど動かないわけにもいかないんで前かがみの状態で店を出た
駅前の横断歩道でゲロをぶちまけそうになった

ここまで腹いっぱいになったのは2011年の雷鳥荘の夕食以来だなあ


20140807 (320)
さて別府駅にやって来た
ここから路線バスに乗り別府港へ向かう

やって来たバスに乗り込んだ
立命館大学方向へ向かうため発車間際には車内はほぼ満席になった
しかも7割がたの客が外国人
多分留学生なんだろうけどこんなに別府に外人さんがおるとは思わなかった



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別府港の宇和島運輸フェリー乗り場にやって来た


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夏休み期間で混雑しているんだろうなあと思ったけど建物の中にはほとんど誰もいなかった

まあ出航まで時間があるしね



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結局出航時間になって乗り込んだのは30人ほどかな
ガラガラじゃないか


23時50分 別府を出航
深夜2時35分に四国の八幡浜に到着するけど5時30分まで船内休憩ができる
八幡浜の町に深夜ほっぽり出されてもどうしようもないんでこのサービスはありがたいというかある意味必然かなあ


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ガラーン…
一区画無人の場所もあった
まあ客の立場からすると空いているほうが良いんだけどね
3100円で四国に渡れて夜も明かせるわけだからもうちょっと混んでもよさそうなんだけど

豊後水道を挟んだ人の行き来は思ったほどないのかもしれない
ただ日中は臼杵からの便も含めかなり本数があるんでそんなことはないはずないか

フェリーの経営もだいぶ大変なのかね


翌日へ続く

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1日目その2 JR最南端の駅西大山 最南端から稚内まで日本縦断鉄道の旅 

その1へ
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8時29分
枕崎から50分ほどでJR最南端の駅である西大山に到着

同業者とみられる人たちは全員が降車した
皆目的は同じなんだ


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乗って来た列車を見送る
ヘロヘロで草ぼうぼうの線路をゆらゆら揺れながら列車は遠ざかっていった

ここまで適当な線路は指宿枕崎線の南端区間以外見たことが無い
昔の鹿児島交通の線路もこんな感じだったらしいけど

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もう緑化軌道状態じゃないか

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稚内…
やっぱ遠いなあ



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9時ちょうど発の指宿行に乗り込む
子供の母親が列車到着直前まで線路に下りて写真撮ってたりしたけど危ないぞ

いくらローカル線とはいえ列車にひかれたら死ぬんだからさ
まあ低速だし線路で寝でもせん限り大丈夫だろうけど



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山川に9時10分に到着
列車は指宿まで行くけどこの駅始発の9時28分発
快速なのはなに乗り換えるために列車を降りた

快速なのはなは2年前と同じく4両編成だった
2両編成と4両編成では印象が大きく違う

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こちらは日本最南端の有人駅

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当然?ガラガラの車内

喜入を過ぎてからは駅に着くたび客が乗り込んできて座席もだいたい埋まった

10時39分に終点の鹿児島中央に到着


11時17分発の普通国分行に乗車
鹿児島中央を発車時には座席が埋まっていたので運転台後ろに立ったが国分より先は一気にガラガラとなった


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12時42分に終点都城に到着



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寂れた街に国鉄の雰囲気が残るコンクリ駅舎が建つ




20140807 (160)
昼食を食べにイオンモールへ歩く
フードコートのすき屋で牛丼を食べる

他の地方都市と同様にイオンモールは平日日中にもかかわらず賑わっていた
駅前とは大違い



20140807 (173)
13時24分発の宮崎行に乗る
817系ばっかりで趣味的にはつまらない



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車窓もこの辺は山ばかりで特に見どころはないけどでっかい窓から見る車窓は悪くない気がする
ただ紫外線カットのきつい着色ガラスなんで色がおかしくなってしまうのが残念

それにしても予報どおり天気が悪くなってきた



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14時19分に南宮崎に到着

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713系に乗るため下車する

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フェニックス

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さっそく713系が留置されていた

駅舎反対側の側線にも2編成留置されていたので4編成中3編成が昼寝中のようで
ワンマン運転にも対応しているのに年々運用が減少しているとは聞いていたけど日中は1編成しか動いていないとは知らなかった
リクライニングシート装備のいい車両なのになあ


20140807 (203)
885系以前の派手な水戸岡デザインが好きだった人も多いと思う
和風っぽいのもまあアレだけど昔みたいにならないかなあ

某知恵袋によると14時24分発の宮崎空港行きが713系で運用されているらしい
その列車は空港で折り返して延岡行となる

せっかく18きっぷを使っているし無駄な乗車だけど宮崎空港まで乗ってやろうと思い列車の到着を待っていたけど
やってきたのは817系

やっぱあの糞袋は役に立たんわ
一番馬鹿なのはそこの馬鹿投稿者の情報を信じた自分なんだけど

20140807 (213)
黄色に塗られたキハ40
何気に宮崎地区でしか見ることができないため結構レアだったりする

広島の黄色と違ってロゴが入っているだけでこんなにも見栄えが違う
西日本もなんかロゴの一つや二つくらい入れたらいいのに
どうせシール貼るだけだし



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宮崎空港から折り返してきた817系普通列車に乗り込む
南宮崎を14時41分に発車


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なんか空の色がおかしくなってきたなと思ったら大淀川を渡るあたりでいきなり土砂降りに
817系は窓がでかいけど上に雨どいがついてないんで滝のように窓を雨水が流れる



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土砂降りの中宮崎を発車したけど隣の宮崎神宮に着くころには雨はぱったり止んだ
路面を見る限り濡れてないのでこの当たりでは雨が降っていないらしい

窓ガラスの水滴も乾かない距離だけどここまで違うとはゲリラ豪雨恐るべし

怖いなあ


20140807 (224)
日向住吉で713系と行き違う
この日は739Mに入っていました
どうも春のダイヤ改正後運用が変わったらしい

投稿者はそのことを知らずに14春ダイヤ改正後も以前と同じように運用されていたと考えていたらしい

困るなあ

まあどっちみちこの後宗太郎越えをするのでこの普通列車に乗る以外の選択肢はないんだけど
いらん期待をしてしまったじゃないか





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どんより…

過去4回5回くらいこの区間を通ったけどぜーんぶこんな天気
晴れた日向灘を見たことない

特別雨が多い地域ではないはずなんだけど

まあ運が無いんでしょうな


続く

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1日目その1 指宿枕崎線に乗る 最南端から稚内まで日本縦断鉄道の旅 

メニューへ
さて、夏になりました…
と思っていたら早いもので間もなく8月も終わります




来年には北陸新幹線全通に伴い北陸地区のJR線が経営分離されたり新潟の485系がいよいよ引退?など大きく鉄道の世界も変わろうとしています
これらを見物するために非常に無茶な計画を立て全国を回ってきました

というわけで1日目…

今年中に書き終われるかな




2014年8月7日(木) 青春18きっぷ1日目
本日の予定
枕崎→鹿児島→宮崎→大分→フェリー泊




20140807 (1)
鹿児島中央を4時台に発車する指宿枕崎線の始発列車に乗り込む
地方路線のわりに非常に始発が早い

4時台から指宿方面に出かける需要はほとんどないだろうし実際列車もガラガラだった
送り込みの色合いが強いんだろうけどこういう旅行の時や開聞岳登山の時には非常に使い勝手が良く有難い

台風接近の為あまり天気が良くない予想だったけど雲の切れ間から太陽が見える

今日は別に雨降っても構わんけど野外活動の時は晴れてくれよー
お願いします

車掌が回って来たので青春18きっぷにスタンプを押してもらうよう頼むと自分で押してくださいと言われた
良かったら押す?じゃなくて押してくださいと頼まれるとは思わなかった

ちょっとあっけにとられながらも1日目の所にスタンプを押した
この車掌は過去にスタンプ打ち間違えを連発したとかそういった嫌な記憶があるんだろうか
それともサービスのつもりなのか…

まあいっか






20140807 (6)
ガラガラの始発列車は5時56分 
定刻に指宿に到着




20140807 (23)
6時01分に西頴娃を5時25分に発車した上り始発列車が到着
この列車が折り返し指宿以南の6時09分発下り始発列車となる
指宿枕崎線の朝は早い…

学生や同業者など15人ほどを乗せ定刻に指宿を発車した
駅前を散策している間にボックスはすべて埋まっていたため扉横のロングシートに座る

学生が10人ほどと見ただけであ、同業者だと分かる人たちが自分含め5人と言ったとこか
平日朝っぱらなのにもの好きが多いこと

それにしても鉄道好き含め世の中でオタクやらマニアと言われる人たちはなんで一目で分かっちゃうのか
自分含め挙動不審だからか





20140807 (24)
山川を過ぎると列車は田園風景の中を進む

進行左手の海側には不思議な形の岩が見える
竹山と言う火成岩の塊だそうだ
岩じゃなくて山だった

標高はは約200メートルで麓には竹山神社もある
海も見え割と景色もいいらしい

他のとこと何が違うんかと言われても説明できないけど山川から先は一気に南国の雰囲気となる気がする
正直そこまで絶景が広がるわけでもないけどなんでだろう

水田が少なく田畑が多いからなのか…






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開聞岳が見えてきた

山の中腹より上の方はまさにすっぽりと雲に覆われていた
綿に頭を突っ込んでいるようにも見え面白い
こんな絵に描いたような雲は初めて見た


2年ほど前にこの列車に乗ったときは西大山駅で写真撮影タイムがあったけど今回は数十秒の停車で発車した
ネットの時刻表で見たらわかるけど日中の列車では一部数分の停車時間が設定されている列車がある

ただこの列車のダイヤにはそれが当時も今も設定されてないためあれは運転士の個人的なサービスだったのかな

今回もちょっと期待したけどなあ…
残念なことに西大山駅の写真は撮れなかった

せっかく稚内まで行くんだからホームに降り立ちたかったんだけどなあ
いっそのこと枕崎まで行かずに降りたほうが良かったかなあ



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学生たちは途中駅で降り5人ほどの同業者を乗せ7時20分に終点の枕崎に到着

最近新築された小さな駅舎がホーム上に建つ

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駅舎内部

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山幸彦だそうで

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線路の終わりとはじまり

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稚内まで3000キロを超えるのか…
遠いなあ


自分は四国経由で行くつもりだけどそれでも乗車距離は3000キロを超えるだろう


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仮設のような安っぽいホームが味気ない
最北の稚内駅もここ最近ピッカピカの駅舎に建て替えられたしどうも旅情ってものをを感じることができない

まあぼろかったらぼろかったで文句言うんだろうけどさ

折り返しの7時37分発指宿行き列車に乗り枕崎を後にする

時刻表で確認すると西頴娃発の列車が30分後に追っかけてくるため西大山駅で下車できることが判明した
自分はいったい時刻表のどこを見ていたんだろう
余裕で下車できるやん



20140807 (63)
再び開聞岳が見えてきた
南国の夏草のパワーはすさまじい
ジャングルみたい

その藪やら畑の向こうに時折真っ青な東シナ海も見える
窓を全開にして外の風を浴びたいところだけどストッパーが付いているため少ししか窓は開かない
うーん残念

窓を全開にできる汽車旅というのも北海道くらいでしか体験できなくなってきた



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開聞岳の真横を走る

独立峰の為いきなり平地から立ち上がる真緑の山体は少し異様に感じた
標高1000メートル級の山でこんな見事な形の山は日本全国見渡しても他にないと思う


頂上は雲に隠れて見えなかった
間近から見ても標高は1000メートル近くある山にはとても見えないけどなあ

周囲に比較するものが無いからいまいち高さが実感できない

続く









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信濃森上駅 大糸線

信濃森上駅(しなのもりうええき)
長野県北安曇郡白馬村大字北城森上
2009年度の乗車人数は29人/日(wikipediaより転載)

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2007年に建てられた真新しい簡易駅舎


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駅前
しょっぼい画像ですいません
でっかい木が立っていたことが印象に残っている
駅前には郵便局の他に綺麗な公衆トイレもあり駅寝の時には助かりました



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駅入り口の駅名板

駅舎と違ってちょっと凝ったかっこいい造りになっている
というかこれが無いと地元の人以外駅舎と認識できないかも…



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コンクリ打ちっぱなしの非常に無機質な駅舎内
駅舎というかホームに通じる屋根付きの通路と言ったほうが良いかも



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駅名標その1


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駅名標その2

14信濃森上 (9)
2面2線の駅構内
白馬方向には残雪の残る白馬連山がバックにどーんとそびえ立つ
非常に素晴らしい景色が楽しめた

木造の立派な駅舎が建っていたらもっと良かったけどしゃーない



14信濃森上 (6)
糸魚川方を見る


14信濃森上 (11)
2番線の脇には草地が広がる
昔はここにも線路が敷かれてたんだろう
2面3線だったのかそれとも貨物用の側線だったのか…


2014年6月訪問

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