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5日目その6 猿だらけロッブリー プラプラーン・サームヨートをプラプラ★タイ国鉄乗り倒しの旅

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負鷺
20190705 (1)
プラプラ
>プラーン・サームヨート (Prang Sam Yot 〈プラ・プラーン・サームヨード[1]、Phra Prang Sam Yod〉、タイ語: พระปรางค์สามยอด) は、タイの中部、ロッブリー県の県庁所在地(ムアン)ロッブリーにあるクメール時代の3基の塔堂(プラーン、prang)をもつ寺院である。(wiki)

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お猿

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鹿せんべいの猿版みたいな草

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遺跡の目の前にあるビル
看板も出ておらずボロボロ
廃ビル?

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観光名所目の前の一等地なのに殆どのシャッターが閉まっている
何故だ

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人通りもまばらで目に付くのはお猿だけ

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そんな廃ビルの目の前にあるプラプラ
入場料を払い入場

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>寺院はおそらく12世紀末[1]から13世紀[2]、クメール支配によるジャヤーヴァルマン7世(在位1181-1218年/20年)の統治時代に構築された[3]。もともとの機能は明確ではないが、アンコールの多くの寺院と同様に、プラーン・サームヨートは当初ヒンドゥー教の寺院であり、3基の塔はヒンドゥー教の神ブラフマー、ヴィシュヌ、シヴァの[2]三神一体を表すものとされる[4]。(wiki)

元々の機能分かってないんかい


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お猿のアスレチック状態

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猿のせいで遺跡がボロボロになっている気がしないでもない

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まあそんなことタイの人たちは気にしてないんだろう

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ロッブリー駅
バンコクに戻るぞ

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バーンスーまでの切符を購入
12時20分発のバンコク行き快速を待つ

20190705 (19)
106列車は10分ほど遅れてやってきた
列車は客車ではなく日本製DCの5両編成

続く

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負鷺
Posted by負鷺

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