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4日目その3 カレル橋とその周辺 ★最初で最後?中欧旅行記

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負鷺
20191229あ (1)
いい加減戻ろう

20191229あ (2)
10時23分
再びカレル橋前
路面電車見物で約2時間も時間を浪費してしまった

20191229あ (3)
いや浪費じゃない
これぞ個人旅行の醍醐味ではあるんだけど誰も止める人間が居ないから益々今後の予定がきつくなる
まあとりあえずカレル橋を渡ろう

20191229あ (4)
橋塔をくぐりヴルタヴァ川の上へ
>カレル橋(カレルばし、チェコ語: Karlův most)は、チェコ共和国のプラハを流れるヴルタヴァ川に架かる橋である。 神聖ローマ皇帝カール4世(ボヘミア王カレル1世でもあった)の治世下、1357年に建設が始まり、1402年に完成した[1]。建築家ペトル・パルレーの設計による。1841年までプラハ旧市街とその周囲をつなぐ唯一の橋であった。(wikiより)

20191229あ (5)
チェスキークルムロフを流れていたあの川がここプラハまで下るとこんなに立派な川になっていた
因みにこの川はドナウ川と合流し黒海へそそぐそうな

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向こう岸の先には

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お城
あれがプラハ城のようだ

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橋を渡ると益々良い感じになってきた

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広場とSt. Nicholas Church
日本語だとニコラス教会?

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当然広場前には路面電車の電停
また写真を撮ってしまう

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20191229あ (15)
あそこにもトンネルあるやん
模型でもこんなの作らんぞ
面白すぎて先へ進めん

20191229あ (16)
プラハ1日は流石に無理があり過ぎた
路面電車だけで2日は余裕で潰れるだろう

20191229あ (17)
まあもう遅い
またまた凄まじく雰囲気のいい坂道を上りプラハ城を目指す

20191229あ (18)

20191229あ (19)
続く

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負鷺
Posted by負鷺

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